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智頭中生徒の取材「達人」

小生が「達人」・・・ 自己評価(笑)

自己認識の「達人」・・・ (順不同)

 

@ 「ありがとう、うれしい、ステキだ」に徹する達人

@ [ 0 reset!」 ~ 過去に囚われない人生に徹する達人

@ 咳をしない達人 ~ セキは飲み込み、咽頭粘膜を保護!

教室で咳をすると「うるさい」「飛沫が飛ぶ」「ノドを痛める」ので、セキが出そうな時は早めに一口の飲水を徹底!

智頭中の文化として定着するのが願い ♪ ← 学校(校長、教職員)と保護者の理解が願い! 

@ マスク等で防御をせず、素顔で診療する達人 ~ 笑顔で子どもたちと対峙:Welcome mind!

@ 感染症を不顕性感染、無熱で済ませる達人 ~ 新型コロナウイルス感染症は痰のみ約1日半だった。

 感染症で発熱、体調不良で欠勤したことは1978年度以降皆無 ≒ 46年以上皆無

@ 赤ちゃんの笑顔を引き出す達人(→ ※)

@ 新生児~乳児の発達診察・診断の達人(→ 県の乳幼児健診マニュアルの初版執筆担当)

~ ~ ~

※ 鳥取県立中央病院(中病)時代、1989年以降、県教委の社会教育活動に関与:県教委が日本海TVに委託し、「幼児の世界~すこやか子育て」のシリーズ番組に出演する委員として、中病での新生児健診(生後3週間)の取材を受けた。お母さんの許可を得て、赤ちゃんの診察を撮影が繰り返された後、ディレクター(:三田三香子さん)が「大谷先生が抱くと、泣いていた赤ちゃんが泣き止む・・・」と、感嘆する声を発したことがありました。

 自身、乳児健診の際も、赤ちゃんとの目と目・表情でコンタクトをとった後に、触る、聴診器を当てるなどの診察をします。

 鳥取市は生後6-7か月の乳児健診を集団で行い、開業・病院の小児科医5人が5つのブースで診察していました。中病からは若い小児科医を派遣していましたが、ある時、保健師さんが(指導的立場にあった)「大谷先生もたまには来て!」と要請があり、出かけたことがありました。全体の健診が終わる頃、ベテランの保健師さんたちが、何やら会話していました。問うと、「他のブースでは赤ちゃんが泣くのに、大谷先生が診る赤ちゃんは泣かない!」との気づきを驚きを持って共有した感動でした。

 と言ったエピソードを踏まえて、赤ちゃんとコミュニケーションする(赤ちゃんの笑顔を引き出す)達人!(笑)

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<私生活>

@ 「人生を楽しむ達人」 (現役教師の)娘 評 その実際は・・・ 私的HP【小児科医の書庫】に満歳(笑) 

人生ミュージカル 歌う小児科医(外来診療中~梨花ホール

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